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「Javaでアプリを書きたい!」

今月中って話をしたら、

当日だなんていろふさんったら!(ありがとうございます)

ということで、昨日はいろふさんとゆかいな仲間たちで晩ごはんに行ってました。楽しかった!

メインは

scrumtokyo.ideascale.com

の方向性が近いねーって話で。

いろふさんのスライドのドラフト版を見せてもらって、(あー!なんかわかるー!ってか、ちょっとこういうところで思うところがあって、それっていろふさんはどう思ってるんだろう?聞いてみよう)

からの「にくうまー」(∩´∀`)∩

で吹っ飛んでしまってた!しまった!楽しかった!

備忘録

次会うときのためにメモ。

仕事でスクラムとかDDDとかCIとかブルーグリーンデプロイとかを導入はしてるんだけど。すごく綺麗な状態かと言うとそうでもなくて。

でも、周りを見ると、うまくやってる人たちの話がいっぱい聞こえてきて。うへー、僕なんてまだまだだなーもっとがんばらなきゃなーと思うんだけど。

実は、現実の中で一番良い道を選んでるんじゃないかって。「がんばってるね。それでいいんだよ。焦らずに続けよう。」っ、てそんな風にいろふさんが言ってくれてるように感じたスライドでした。

2017年

楽天に入社して、まる5年が過ぎて、今6年目の途中なんだけど。僕がやりたいのは「Javaでアプリを書きたい!」なの。それ以外の部分を気にせずにいたい。そのために、スクラムを数年かけて試行錯誤しながら部署全体に導入して、DDDの勉強をしてチームに導入して、今はインフラをコーディングしたくてOpenStackの勉強してるので、2016年には「Javaでアプリを書くための土台」ができあがりそうだなーと思ってます。なのでだいぶ遠回りしたけど、2017年には、Javaでアプリのことだけを考えて書けるんじゃないかと思ってます!

(なので、Javaでアプリを書きたいエンジニアの人は2016年内にTOEICで800点を取って、僕に連絡くださいー。そしたら僕のチームで一緒に仕事しましょうー。)

あぁ、そう言ってみると、Rakuten Technology Conference で喋る内容もそれに通じるところがあるなぁ。

sched.co

からの

みんなまたごはんいこーね。