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bufferingsはwebjarsを覚えた

JJUG CCCのデモアプリ作るときに色々勉強になったのでメモに残そかなと。

mavenで管理できるの安心感あるね。本番で使うかどうかは考えてないけど、個人の開発なら楽だなー。

<dependency>
  <groupId>org.webjars</groupId>
  <artifactId>jquery</artifactId>
  <version>2.2.4</version>
</dependency>
<dependency>
  <groupId>org.webjars</groupId>
  <artifactId>angularjs</artifactId>
  <version>1.5.9</version>
</dependency>
<dependency>
  <groupId>org.webjars</groupId>
  <artifactId>materializecss</artifactId>
  <version>0.97.7</version>
</dependency>

これで、angularjsとmaterializecssが使えるー。この二つについてはまた気が向いたら書く。

jarのなかはこんな風になってて

f:id:bufferings:20161205191814p:plain

こんな風にして使える

f:id:bufferings:20161205191930p:plain

便利だった。

ここから探せる

WebJars - Web Libraries in Jars